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スクエアビル

縁の下の力持ち「当たり前で賞」受賞者決定!

スクエアビル
事業部長 永井 道雄

スクエアビルは、日常業務への取り組みに対する縁の下の力持ち「当たり前で賞」の受賞者を決定しました。
4月から取り組み、「業績評価」に現れない、日常業務にフォーカスした「当たり前で賞」表彰で見えてきたのは、当たり前と思い込んでいる業務を意識することの大切さ。突出した成績を収めたり、新たなチャレンジができたりするのも土台がしっかりしていればこそと実感しています。

左から:大須賀さん、石本さん

業界知識深めさらなる躍進誓う
■「当たり前で賞」
 受賞者 事業本部 大須賀 謙治

入社1年目のオールドルーキー。昨年3月に建築業界から不動産業界に転身し、コンストラクションマネジメント(建築設備の修繕)を担当。当初の施工側の目線から、施工や設計の知識を活かした「施主側」の目線へ切り替え、会社の想いを汲んだ業務を心掛け「ターミナルスクエアでの空調更新工事」を成功に導いた。

こうした事例を日常業務にも還元しようと悪戦苦闘を続けている。大きな仕事をやれば良いとは限らない。慣れない不動産管理業務に励み、小さなトラブルを拡大させないように、しっかりと汗をかいたことが評価された。
初めての転職は挑戦の連続だ。新たな知識を吸収し、経験を活かすことで価値を生み出したい。学び続ける姿勢を大切にし、不動産業界での躍進を誓う。

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